
ケーイーエス製のW-SIM対応折りたたみ型音声端末「WILLCOM 9」(型番:WS018KE)
待ち受け画面にインターネット上のさまざまな情報を表示したり、便利なツールを提供する新サービス「ウィルコム ガジェット」に対応する初の端末です。 ガジェットのダウンロードはhttp://gadget.clubairh.com/から。
プリインストールされているガジェットは以下の10種で、これ以外にも今後増えていく予定のようです。
●W+Info
最新のニュースや天気、占いなどが画像付きで配信され、
待ち受け画面で閲覧できるサービス。
●mixi
mixiのIDを登録すると、新着メッセージ、新着コメント、
マイミクシィ最新日記をチェックできます。
●Google検索
Google検索ができます。
検索結果は、Googleのサイトに接続します。
●Gmail
GoogleのIDを登録すると、
新着メッセージをチェックできます。
●Googleカレンダー
GoogleのIDを登録すると、
1週間分の予定をチェックできます。
●Google乗換案内
Google乗換検索ができます。
アイコンの状態でも終電検索が可能です。
●NAVITIME乗換ガジェット
待受画面から手軽に乗換検索!
始発、終電検索も可能です。
●デ辞蔵
ウィキペディア日本語版、国語辞典、
英和・和英辞典の検索を行うためのガジェットです。
●世界時計
日本の時刻の他に、
主要都市の時計を同時に表示できます。
●くーろん
電波状況に応じて、キャラクターの状態が変化します。

なお、ガジェットを待ち受けに設定していると、不在着信などのポップアップ表示がされないという制限があるようです。
その他には130万画素カメラ、Javaアプリ、デコラティブメールに対応。また待ち受け画面のカスタマイズ機能「スロットアクセサリー」を搭載しています。 搭載ブラウザはNetFront 3.4。
9(nine)、9(nine)+からの機能追加としてイヤホンマイク端子が追加され、USBコネクタがWX330Kなどと同じくmicroUSBに変更されています。
2.0インチLCD、赤外線通信機能 (ポートは端末左側面)、日本語入力のAdvanced Wnn 1.31、PCモデム非対応などは9(nine)、9(nine)+と変わりません。またサブディスプレイ (背面液晶) は非搭載です。
HONEY BEE の夏モデル「ブルーシールアイスクリームモデル」が7月18日(金)より発売されています。
カラーは左からSF.ミントチョコ、クッキー&クリーム、ミルクチョコチップの3色。
「ブルーシールアイスクリーム」沖縄発の老舗アイスクリームブランドで、オリジナルの数量限定フレーバー「ハニーアイス」も発売中。以下のページから商品説明へGO>購入ページへ行けます。
90mlセットと130mlセットがありますが、130mlは完売しているようです。
その他通常のHONEY BEEとの違いは以下の2点となっています。
<オリジナル個送箱>
<オリジナル待ち受け画面>
HONEY BEE 「WX331K」〜ポップなデザインとカラーバリエーションのデコラティブメール対応端末〜
発売日:ホワイト・ブラック・ピンク 2月下旬(予定)
イエロー・ブルー 3月中旬(予定)
楽しく飾れるデコラティブメール「HONEY BEE」は、文字に色をつけたり、アニメを貼りつけてメールを装飾できる「デコラティブメール」に対応しています。
ウィルコム定額プランに加入すれば、デコラティブメール対応の「HONEY BEE」同士や、「WX330K」と、無料でデコラティブメールが楽しめます。
長時間お知らせ機能搭載通話を始めてから2時間経過すると、アラーム音で「ピピッ!」とお知らせする機能搭載。
また、通話中着信にも対応しており、通話中に電話がかかってきた場合、着信お知らせ音とともに、電話番号を表示する「通話中着信表示機能」搭載。
「WX330K」〜シンプルかつ上質なデザインの、デコラティブメール対応端末〜
発売日:2008年3月上旬予定
デコラティブメール対応「WX330K」は、文字に色をつけたり、アニメを貼りつけてメールを装飾できる「デコラティブメール」に対応しています。
ウィルコム定額プランに加入すれば、デコラティブメール対応の「HONEY BEE」同士や、「WX330K」と、無料でデコラティブメールが楽しめます。
充実の機能赤外線通信に対応しているケータイ同士で、電話帳データや写真データなどの交換ができる機能を搭載しています。
また本体にmicroSDカードを差し込んで、画像データの保存や、電話帳やメールのバックアップが可能です。
X PLATE(テンプレート) 「WX130S」〜中国でも使えるPIMカードスロットを搭載したPHS最小モデル〜
2008年2月下旬(予定)
質量約64g、薄さ11.5mmの軽量スリムボディ。「X PLATE(テンプレート)」は、W-OAMに対応している電話機として最小・最軽量を実現しています。
電話帳交換もラクラク赤外線機能本体側面には新たに赤外線通信機能を搭載し、赤外線通信に対応した電話機との間で、電話帳のデータ交換が可能になりました。
中国でも使えるPIMカード対応「X PLATE」は中国向けのPIMカード※スロットを搭載しています。中国で購入した現地のカードを挿入するだけで、「X PLATE」がそのまま中国でもご利用いただけます。
※ PIMカードは中国で使用可能な、加入者情報が書き込まれたPHS用SIMカードです。
9(nine) 「WS009KE」〜高いデザイン性が好評のロングライフモデルに、赤外線通信機能が搭載〜
発売日:フレンチブラック 1月31日(木)
ポーラホワイト 2月中旬(予定)
ブリティッシュブルー 2月下旬(予定)
進化したコンパクト・ケータイ赤外線通信機能や本体正面のLEDライトが加わり、カラーバリエーションもあらたに、フレンチブラック・ポーラホワイト・ブリティッシュブルー、3色での登場です。
赤外線通信対応「9(nine)+」の本体側面には、新たに赤外線通信ポートが搭載されました。赤外線通信機能を利用して、ほかの電話機との間で電話番号や画像データなどの各種データ交換が可能になりました。
変わらないミニマムなデザイン薄さ11.5mm、質量約71gという極限までそぎ落とされたミニマムな形状。
背面の7パターンで光るイルミネーションのほかに、本体正面には充電中に光るLEDライトが配置されています。
W-SIM対応データカード端末 「WS014IN」〜ジャストPCサイズで出っ張り無し〜
発売日:2008年春(予定)
JUST PCサイズ使用していないときは本体にW-SIMを収納することが可能なジャストPCサイズ。パソコンに装着したままでも余分な出っ張りがないので、安心して持ち運ぶことができます。
またW-SIMをW-ZERO3シリーズなど他のSIM STYLEジャケットに差し替えて利用することも可能です。
「WX320T」発売日:ネオホワイト・ネオブラック 発売中
ブルー 1月31日

現行のホワイトとブラックを一新したネオホワイト・ネオブラックと爽快感のある「ブルー」を新たに採用。
今後はネオホワイト・ネオブラック・ブルー・ピンクでの展開となります。
nico+ 「WS005IN」〜「nico.」に赤外線通信機能を搭載したモデルが登場〜
6色のカラーバリエーションソーダブルー、メロングリーン、レモンイエロー、シトラスオレンジ、ピーチピンク、セサミグレーの6色のカラーバリエーション。また、各端末の色にあわせたカラフルな待ち受け画面を搭載しています。
赤外線通信機能を搭載赤外線通信機能によって、他社携帯電話とも電話番号やEメールなどのアドレスが簡単かつスピーディーに交換が可能です。
※ 一部、対応できない機種があります。
全色抗菌加工 「JIS Z 2801」準拠nico.ではグレーのみだった抗菌加工が全色に対応。
SIAA(抗菌製品技術協議会)へ登録されています。
※ SIAAマークは「JIS Z 2801」に準拠し、抗菌製品技術協議会ガイドラインで品質管理・情報公開された製品に表示されています。

ホワイト・ブラックに続く新色:ピンクが発表されました。
色のコントラストを押さえ、上質感や品位を演出する新色「ピンク」。
さらに選択肢が増えたことで、これまでの従来色ではちょっと…という人には朗報ではないでしょうか。

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WX320KRのRは「ファイン(洗練する)」
WX320Kの改良モデルとなり、デザインが手に収まりやすいラウンドフォルムとなっています。
ウィルコムの2007年秋モデルとして順次発売される予定で、ホワイト・ミントは発売中、グレーが9月下旬の予定。
「WX320K」からの主な変更点
1.外観/デザインが丸くなり、女性を意識したデザインに変更
2.サイズが49×98×21mm→49.6×98×19.3mmと1.7mm薄型化
3.質量が約105g→約110gと5g重くなりました
4.ダイヤルキーは中央部分がへこんだフレームレスキーに変更
5.メインディスプレイに強化ガラスを採用
6.外観に合わせてメニューなどのデザインも変更
7.Operaが「Ver7.0」から「Ver7.2EX」にVerUP
8.新高速化サービスにデフォルトで対応
9.Javaアプリメニューに「公式サイトから探す」が追加されました
10.「ダイヤルロック」が「閉じるとロック」に変更
カラーはホワイト・ミント・グレ−の3色。